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国内・外国特許年金管理業務


国内又は外国で取得した特許等の権利を維持するためには、毎年又は所定の期間ごとに国内・外国の特許庁に特許料(更新料、年金)を納付する必要があります。所定の期間内に納付されないと、その権利は失効してしまいます。また、外国では権利発生前の出願審査中の段階でも維持年金等の納付が必要な国があります。

各国によって特許等に関する年金制度はまちまちです。

スズエ国際は、長年築いてきた海外ネットワークを通じて世界各国の年金制度情報を収集・蓄積し、期限管理システムに反映させています。制度に精通した専属スタッフが、長年にわたる安心・確実な年金期限管理・納付サービスを提供します。

年金は権利が満了するまでの十数年間支払い続けなければなりませんが、費用面も含めて総合的に権利維持の要否判断ができるように、スズエ国際は、費目別の見積費用を記載した期限通知を納付期限の数ヶ月前にお客様に送付いたします。

お客様によっては、納付期限が来たら自動的に納付してもらいたいとか、半年ごとに期限通知を送ってもらいたいなど、様々なご希望がございます。スズエ国際は、お客様の多様なご要望に応えるために、システム管理と人の育成を大切にしています。 

 


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